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小工事

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外周りでこんなお悩み
ありませんか?

外壁や窓、ドアに使われているシーリング(コーキング)材でこんな症状はありませんか?
  • 外壁とシーリング材の間に隙間がある
  • シーリング材の真ん中が切れている
  • シーリング材が切れて下地が見えている
シーリング(コーキング)の劣化を放っておくと
家の周りの壁や窓に隙間を埋めるために使われているシーリング材(コーキング)は一般的な寿命は5~10年と言われています。
直射日光の当たる箇所や施工方法などに影響を受け、徐々に劣化をしていきます。
劣化を放っておくと、サイディングボードの反りに繋がったり、木材などは雨水を含んで腐ってしまいます。
その他お家の周りでこんな困りごとはありませんか?
  • コンクリートにヒビが入っている
  • ブロック塀にコケが生えてきた
  • ブロック塀が排気ガスや雨で汚れている
  • 雨どいの掃除をしたい
  • 雨どいから雨水が溢れる

YOSHIHISAの外周り
修理サービス料金表

コーキング打ち替えなら
YOSHIHISAへ
修理箇所・内容 料金(税別)
雨どい掃除 0.5万円~
ドアのコーキング補修 0.5万円~
サイディングのコーキング補修 0.5万円~
窓のコーキング補修 0.5万円~
コンクリート補修 0.5万円~
屋根の部分コーキング 1.0万円~
ブロック塀高圧洗浄 1.0万円~
ヒビ割れ補修 1.0万円~

YOSHIHISAは
ボンドブレーカー
標準装備

意外と知らない会社が多いです!
ボンドブレーカーはシーリングの内側に使用するため、使っていないものと施工直後の見た目に差はありません。
しかし、シーリングをボンドブレーカーが無い状態で行うと、亀裂と早期のヒビ割れ、雨水の侵入につながります。
当社ではシーリングを長持ちさせるため、下地処理としてボンドブレーカーを標準で使っています。
外壁塗装・防水工事専門店YOSHIHISAのホームページを見ていく流れです。この流れに沿ってご覧ください!
読み進めると塗装工事のことがよく分かる。当社のことをご理解いただけるように作りました!ぜひお読みください。

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